| 期間 |
2005年 8月4日(木)〜8月9日(火) ※終了しました。 |
| 開催時間帯 |
9:30〜16:30 |
| ※4日の初日のみ別時間 |
10:30〜16:30 主催者による開会のご挨拶あり |
| 場所 |
憲政記念館 東京都千代田区1-1-1 国会議事堂の隣り |
| 主催/共催 |
主催:国際軍縮促進議員連盟
共催:NPO法人世界ヒバクシャ展/核軍縮議員ネットワーク・日本 |
| 共に出展されるもの |
・東京大学総合研究博物館 「石の記憶」
・広島平和記念資料館 「被爆ポスター展」「被爆者の描いた絵」 |
| 交通アクセス |
地下鉄/
[丸ノ内線・千代田線] 国会議事堂前駅 2番出口より徒歩7分
[有楽町線・半蔵門線・南北線] 永田町駅 2番出口より徒歩5分
衆議院事務局憲政記念館(国会議事堂の隣りです。)
〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1
TEL 03-3581-1651/ FAX 03-3581-7962
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【憲政記念館】
憲政記念館は、江戸時代には加藤清正や、大老井伊直弼の屋敷跡で、庭から眺めると皇居が良く見え、見下ろすとお堀に沿って右手に警視庁、
その向かいに桜田門が見えます。
桜田門は、幕末井伊大老が水戸の浪士の襲撃に遭い討ち取られた所です、
家人たちはここから現場を見ていたのでしょうか。
空の広い気持ちのいい庭が広がっています。
「憲政記念館」としては、憲政の功労者である尾崎行雄記念会館を昭和47年3月に吸収して開館されました。
1,2階にある展示室は幕末から今日までの議会、国会の組織・仕組み運営方法などの関連資料、写真、映像等を通じて体系的に知ることができます。
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