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平和への祈り ・・・被爆60周年記録展     
国会議事堂の目と鼻の先。

郵政騒ぎで外が騒がしいが中、こちらの写真展に
かけつける議員もいた。
水槽に倒れる人たち。
   
みんながどれ程、
水を欲しかったのかが、
伝わってくる。
  
先生に引率された学生
には、 わずか滞在時間
しかなく・・・。 ↓
今回の展示物には、
当時の様子を描いた絵が
沢山展示されている。

広島市が集めはじめ、
大切に保管している。
説明を受けると、
写真もより深く
理解できる。
被爆したマリア像

浦上天主堂の
瓦礫の中に・・・
期間 2005年 8月4日(木)〜8月9日(火) ※終了しました。
開催時間帯 9:30〜16:30 
※4日の初日のみ別時間 10:30〜16:30 主催者による開会のご挨拶あり
場所 憲政記念館 東京都千代田区1-1-1 国会議事堂の隣り
主催/共催 主催:国際軍縮促進議員連盟
共催:NPO法人世界ヒバクシャ展/核軍縮議員ネットワーク・日本
共に出展されるもの ・東京大学総合研究博物館 「石の記憶」 

・広島平和記念資料館 「被爆ポスター展」「被爆者の描いた絵」
交通アクセス 地下鉄/

[丸ノ内線・千代田線]  国会議事堂前駅 2番出口より徒歩7分
[有楽町線・半蔵門線・南北線]  永田町駅 2番出口より徒歩5分

衆議院事務局憲政記念館(国会議事堂の隣りです。)

〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1

TEL 03-3581-1651/ FAX 03-3581-7962

【憲政記念館】

憲政記念館は、江戸時代には加藤清正や、大老井伊直弼の屋敷跡で、庭から眺めると皇居が良く見え、見下ろすとお堀に沿って右手に警視庁、 その向かいに桜田門が見えます。

桜田門は、幕末井伊大老が水戸の浪士の襲撃に遭い討ち取られた所です、
家人たちはここから現場を見ていたのでしょうか。

空の広い気持ちのいい庭が広がっています。


「憲政記念館」としては、憲政の功労者である尾崎行雄記念会館を昭和47年3月に吸収して開館されました。

1,2階にある展示室は幕末から今日までの議会、国会の組織・仕組み運営方法などの関連資料、写真、映像等を通じて体系的に知ることができます。

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